オリジナルの自転車部品を作ってみたいと思い 色々考えて バーエンドキャップを作ってみました。
SLTMマーク 付き にしました。
実際に印刷してみました。結果は失敗です。
材質や印刷方法などの問題もあるかもしれませんが 指で押しただけで折れました。
差し込み式ではなく キャップ式にしないとだめかもしれません。
それから SLTM マークが細すぎますね。
改善が必要です。
自転車事故で頸椎損傷 車椅子初心者の日々を綴ります
オリジナルの自転車部品を作ってみたいと思い 色々考えて バーエンドキャップを作ってみました。
SLTMマーク 付き にしました。
実際に印刷してみました。結果は失敗です。
材質や印刷方法などの問題もあるかもしれませんが 指で押しただけで折れました。
差し込み式ではなく キャップ式にしないとだめかもしれません。
それから SLTM マークが細すぎますね。
改善が必要です。
多々良沼に行ってきました。
色々な野鳥がいるのですが 今回は白鳥の数に圧倒されました。
一箇所に固まっていたわけではありませんが 全部で100羽以上いたと思います。
こんなにたくさんの白鳥を見たのは初めてです。
一番北側のガバ沼では餌付けをしているようで そこの 管理棟には 飛来数の記録がありました。
Maxは130羽でした。
Meshyというアプリを使ってみました。
3D AI のアプリとしては Tripoと同じように評価の高いアプリです。
Meshyは Tripoと同じようにインストールするアプリではなく ブラウザ上で使うアプリになっています。
初めて使いますが 特に迷うこともなく 画像から3 D モデルを作成することができました。
なかなか 綺麗な 3 d モデルです。これは使えそうです。
しかし なぜかエクスポートができません。
調べてみると 高機能版のMeshy-6で作成した 3D モデルはダウンロードが有料のようです。
無料でダウンロードできるのは Meshy-4との指示だったのでMeshy 4で3D モデルを作成すると
ひどい結果です。 これは使えません 残念。
世の中甘くありませんね。
知人の愛犬の3 D モデルを作成していますが 色々と問題が発生しています。
作成手順としては
愛犬の写真を送ってもらい それを Tripo AI で 3 d 化します。
ファーストトライで順調にできたかに思えたのですが よく見ると角が生えています。
原因を探ってみると この犬は毛が長く 耳の部分の毛がカールして立っており それを AI が角のように表現したようです。
対策として 違う写真を使ったり 背景を消したり 色々試したのですがどうも思うような3 D モデルが作れません。
手作業で問題となっている 毛の部分を消してみました。
モデル 作成を実行してみると かなり満足できる3 D モデルができました。
しかーし 3 d モデルが印刷できる stl ファイル形式でエクスポートしようとすると
エクスポートできません。
Tripo AI の無料版は 制限があるのは知っていましたが こんな制限があるとは…
Tripo AI の無料版では毎月 300ポイントが与えられます。
1つの写真から 3 d モデルを作ると 25ポイント必要になり その300ポイントから引かれていきます。
今月は まだ150ポイント残っていたので まだまだ利用できると思っていたのですが 来月までお預けです。残念です。
せめてエクスポートできる回数を表示してもらえると気をつけたのですが…
訂正:表示がありました。 見落としていただけでした。
新しいフィラメント を導入しました。
シルク PLA 色はシャンパンゴールドです。
シャンパンゴールドという名称でしたが、 実際の色はピンクがかった 淡いオレンジです。
シルクというのは 光沢のあるフィラメントで一度使ってみたかったのです。
なかなかいい感じです。
今回のSLTM自立型 オブジェでは 蓄光PETG フィラメントを使いましたが、結構 苦労しました。
このフィラメントは 最もポピュラーな PLA に比べて ビルドプレートから剥がれやすい という課題があります。
対策としてビルドプレートに糊を塗ったり、印刷時にラフトというサポート材をつけたりします。