2026年2月8日日曜日

2026/02/08 SLTMマーク付き バーエンドキャップ

 オリジナルの自転車部品を作ってみたいと思い  色々考えて バーエンドキャップを作ってみました。

SLTMマーク 付き にしました。



実際に印刷してみました。結果は失敗です。


材質や印刷方法などの問題もあるかもしれませんが 指で押しただけで折れました。

差し込み式ではなく キャップ式にしないとだめかもしれません。


それから SLTM マークが細すぎますね。


改善が必要です。






2026年2月5日木曜日

2026/02/01 白鳥 @多々良沼

 多々良沼に行ってきました。


色々な野鳥がいるのですが 今回は白鳥の数に圧倒されました。




一箇所に固まっていたわけではありませんが 全部で100羽以上いたと思います。

こんなにたくさんの白鳥を見たのは初めてです。


一番北側のガバ沼では餌付けをしているようで そこの 管理棟には 飛来数の記録がありました。

Maxは130羽でした。


2026/02/05 3D AI アプリ Meshyを使ってみましたが 残念!!

 Meshyというアプリを使ってみました。


3D AI のアプリとしては Tripoと同じように評価の高いアプリです。


Meshyは Tripoと同じようにインストールするアプリではなく ブラウザ上で使うアプリになっています。

初めて使いますが 特に迷うこともなく 画像から3 D モデルを作成することができました。


なかなか 綺麗な 3 d モデルです。これは使えそうです。

しかし なぜかエクスポートができません。



調べてみると 高機能版のMeshy-6で作成した 3D モデルはダウンロードが有料のようです。


無料でダウンロードできるのは Meshy-4との指示だったのでMeshy 4で3D モデルを作成すると


ひどい結果です。 これは使えません 残念。

世の中甘くありませんね。


2026/02/05 Tripo AI 無料版の制限

知人の愛犬の3 D モデルを作成していますが 色々と問題が発生しています。


作成手順としては

愛犬の写真を送ってもらい それを Tripo AI で 3 d 化します。




ファーストトライで順調にできたかに思えたのですが よく見ると角が生えています。




原因を探ってみると この犬は毛が長く 耳の部分の毛がカールして立っており それを AI が角のように表現したようです。


対策として 違う写真を使ったり 背景を消したり 色々試したのですがどうも思うような3 D モデルが作れません。



 手作業で問題となっている 毛の部分を消してみました。




モデル 作成を実行してみると かなり満足できる3 D モデルができました。





しかーし  3 d モデルが印刷できる stl ファイル形式でエクスポートしようとすると


エクスポートできません。



Tripo AI の無料版は 制限があるのは知っていましたが こんな制限があるとは…





Tripo AI の無料版では毎月 300ポイントが与えられます。

1つの写真から 3 d モデルを作ると 25ポイント必要になり その300ポイントから引かれていきます。


今月は まだ150ポイント残っていたので まだまだ利用できると思っていたのですが 来月までお預けです。残念です。


せめてエクスポートできる回数を表示してもらえると気をつけたのですが…

訂正:表示がありました。 見落としていただけでした。


2026年2月2日月曜日

2026/02/02 新しいフィラメント シルク PLA

 新しいフィラメント を導入しました。

シルク PLA  色はシャンパンゴールドです。

シャンパンゴールドという名称でしたが、 実際の色はピンクがかった 淡いオレンジです。

シルクというのは 光沢のあるフィラメントで一度使ってみたかったのです。





なかなかいい感じです。

2026/01/31 鳥見散歩

 鳥を見るには いい季節です。

近くの公園で鳥見散歩。


ジョウビタキのメスです。


ジョウビタキのオスです。


シメです。



オオバンです。



コゲラです。




アオジです。




メジロ です。





アオゲラです。 久しぶりに見ました。



日差しがあって 風がなければ  結構 散歩に良い季節です。



2026年1月30日金曜日

2026/01/30 3Dプリンターでの印刷 失敗

今回のSLTM自立型 オブジェでは 蓄光PETG フィラメントを使いましたが、結構 苦労しました。

このフィラメントは 最もポピュラーな PLA に比べて ビルドプレートから剥がれやすい という課題があります。

対策としてビルドプレートに糊を塗ったり、印刷時にラフトというサポート材をつけたりします。


ラフトを剥がすのは結構面倒です 。

ラフトをつけないで印刷してみると


糊を塗り直してみたのですが、ほぼ完成というところで剥がれました。


糊をもう一度塗り直して、今度は 印刷 場所を中央から隅に移動して印刷してみました。

印刷は最後まで行きましたが



前輪側が少し浮き上がり 歪んでしまいました。


他にも湿度という問題があります。 これについては別記事で報告します。

なかなか難しいです。