ペットボトルストッカーを 印刷 しました。
材質は 透明 PETG ノズルは0.4mm
印刷時間は2時間×4回で合計8時間でした。
アルミパイプはこれから切断します。
早速 ペットボトルを入れてみました。
実際に使用してみると ほぼ 想定通りに動きました。
ただし ペットボトルの衝撃は想定以上でペットボトルを出し入れするたびに グラングラン 揺れます。
そっと出し入れする必要がありますね。
アルミパイプを切って キャップをつけたら完成です。
大人の夏休みの工作でした。
自転車事故で頸椎損傷 車椅子初心者の日々を綴ります
ペットボトルストッカーを 印刷 しました。
材質は 透明 PETG ノズルは0.4mm
印刷時間は2時間×4回で合計8時間でした。
アルミパイプはこれから切断します。
早速 ペットボトルを入れてみました。
実際に使用してみると ほぼ 想定通りに動きました。
ただし ペットボトルの衝撃は想定以上でペットボトルを出し入れするたびに グラングラン 揺れます。
そっと出し入れする必要がありますね。
アルミパイプを切って キャップをつけたら完成です。
大人の夏休みの工作でした。
ペットボトルストッカーを大幅に設計変更しました。
贅肉をそぎ落とし、構造を合理化しています。
印刷時間の短縮も図れるはず。
横のバーは家に転がっていたアルミパイプを使います。
横から見るとこんな感じ
収納ボトルは 7本です。
家の3 d プリンターは 印刷サイズが180mm 以下という制限がありますので、下側のレールはそのままでは印刷できません。
2分割します。
連結は 接着剤ではなく キャップをかぶせる形で行います。
ペットボトルストッカー 試作1号機が完成しました。
印刷時間は材質を PETG にしたということもあり、10時間ぐらいかかりました。0.4mm のノズルなのに…。
結論から言うと ダメダメです。 作り直す必要があります。
まずサイズが 小さすぎました。細くて短いペットボトルしか使えません。
それから レールが2列 なので、 なで肩のペット ボルトでは傾いてしまいます。
レールの幅を削って 3列か 4列にするべきでした。
さらにレール保持している ジョイントパーツですが、強度が心配(PETG なのでしっかり 接着すれば 大丈夫そうですが)なのと組み立てが面倒(接着剤 必須)なので改善が必要です。
作り直しです。
これだけ大きいものですので、捨てるのを大変なんですけどね。
ペットボトルストッカーを作成中です。
3D CAD はFusionにしました。ちょっと複雑な形状 なので FreeCADだと苦労しそうかなと… 逃げました。(汗)
全く 試作 実験もしていないので、 5°の傾斜でうまく転がるのかとか、ペットボトルが飛び出さないかとか 色々 懸念はありますが とりあえず 頭の中で考えた形で設計してみました。
500ml(600ml も)のペットボトルを7本 収納できます。
冷蔵庫にも入る大きさにしました。
設計は何とか 半日で終わりましたが、
印刷には数日かかりそうです。
横の壁一枚とジョイントパーツ2本 だけで3時間もかかってます。
FusionからFreeCAD へのデータコンバートを試行錯誤中です。
3D CAD でモデルを作る場合のステップは、 まず平面図形(スケッチ)を作成し、 それを 3D 化(押し出し,切り取り,結合)するわけですが、時間がかかるのは 平面図形を作ることです。
FusionからFreeCAD へのデータコンバートをする場合、 3 D CAD の データ全体を移行することはできそうもないので、 平面図形だけでも移行できれば ゼロから作る場合に比べ 大幅な時間短縮になります。
色々と調べると スケッチを DXF ファイルにして移行すればなんとかなりそうです。
ステップは以下の通り
Fusionでファイルを開き スケッチを表示させます。
そのスケッチを DXF 形式でエクスポートします。
FreeCADを開き Draftモードにして DXF ファイルをインポートします。(Draftモードにする理由はよくわかりません)
次に「Draftからスケッチに変換」(何度かトライしてやっとできました)
Parts designモードにして新しいボディを作成
その新しいボディに先ほどのスケッチをドラッグ&ドロップすればスケッチが出来上がります。
でもやはり 色々とトラブルがありました。
寸法補助線が実線になったり データの不具合が見つかったり 余分な線を消すのが大変だったり
一度Fusionに戻ってデータを修正し 再度同じステップを繰り返します。
このスケッチをPad(押し出し)すればチェーンリングの基本形状が出来上がります。
それを少し面取りなどを加えてみましたが、またまた トラブルです。
裏側にフィレットが作れません。 アクティブなボディではないと言われてしまいます。
意味不明です。
それから フィレットの 対象の選択で 線とか面とかうまく選択する方法がよく分かりません。
それから なぜか 図形の解像度が低く カクカクしています。
とりあえずデータコンバートの第一歩はできましたが、まだまだ勉強が必要です。
今後の 3D CAD として FREE CAD を試しています。
今までは Fusion(旧Fusion360)を使っていましたが 色々と制限が多いので、他のアプリケーションを検討していました。
Fusionの制限で問題となるのは大きく2つです。
(1)商用利用ができない(今のところ 考えていませんが)
(2)応力解析ができない(Fusion360の時代はできたんですけどね)
FREE CAD を使ってみると、色々と問題点(違い)が見えてきます。
・操作性 UI はFusionの方が 洗練されている
Fusionは企業の商品という感じで 操作性に一貫性が感じられ わかりやすいという気がします。
・1つのパーツを作るのに より多くのステップが必要
FREE CAD は「スケッチを書いて 3D 化」して、また「スケッチを書いて 3D 化」という作業を細かくしていく必要があり、一度に 完成した平面図を書いてそれを3D 化するというのは不得意な気がします。 慣れていないだけかもしれませんが。
・他の部品の寸法を参照するのが苦手
最初に使ってみて、これが一番苦労したところです。Fusionの場合は 簡単にスケッチの参照や コピーができますが、FREE CAD はそうはいけません。「サブシェイプバインダー」とか「外部 ジオメトリーの参照」とか「カーボンコピー」とか 面倒くさい 操作が必要です。色々 YouTube などを参考にしてみましたが 依然として理解できていません。
FREE CAD は文字通り フリーなので、多くの有志が協力して作っているのでしょう。一つ一つの機能が一つ一つのモジュールに分かれており それをまとめたという感じがします。
応力解析の機能はどうなのでしょう。
データのコピーもできないので、なかなか前途多難です。
いつになったら たどり着けるのか 少しずつ 取り組んでいきたいと思います。
エアコンではない 涼しさを求めて、久々に赤城山に行ってきました。
今日は 下界も酷暑ではないようで、 登り始めてすぐに外気温は27°cになり 窓を開けて 走行です。
登るに つれて気温は グングン 下がり 大沼周辺に着く頃には 22°cになりました。 快適です。
早速 鳥居峠に向かいます。
鳥居峠にはこの春にオープンした糸井重里チーム の「ほぼの駅AKAGI」があります。ちょっとお茶でも と思いましたが、 駐車場は満車で、手前でU ターン。中を見ることもできませんでした。
お盆休み週間 の日曜日 甘くないです。
木陰で休憩。
冷えました (笑)。
建設中のビジターセンター。
スノーピークのお店もあるようです。
思っていたより立派です。
いつものように 覚満淵を散歩。
今年もいました カルガモの雛達。
親鳥はどこ行った?
帰りにツルヤ ローズタウン店で買い物。
明和店と違って 程よい混雑具合。
超人気のパンもたくさん並んでました。
短い時間でしたけどやっぱり涼しいところはいいですね。