菖蒲総合支所 ラベンダー堤に行ってきました。
早咲きの ラベンダーが咲いていましたが、全体的にはもう少し という感じです。
今回は家族が久しぶりに 360度カメラを購入しましたので その性能テスト も兼ねています。
電動車椅子にセットして移動しながら撮影してみます。
なかなか面白い画像が撮れました。
自転車事故で頸椎損傷 車椅子初心者の日々を綴ります
菖蒲総合支所 ラベンダー堤に行ってきました。
早咲きの ラベンダーが咲いていましたが、全体的にはもう少し という感じです。
今回は家族が久しぶりに 360度カメラを購入しましたので その性能テスト も兼ねています。
電動車椅子にセットして移動しながら撮影してみます。
なかなか面白い画像が撮れました。
車椅子用クッションの変更を 検討中です。
今までは ロホクッションという エアを注入するタイプ のクッションを使用していました。
ロホクッションは 褥瘡予防に一番効果的なクッションですが、短所としては まずパンクすること(今まで5回ぐらい パンクしています)、それから 安定性が悪いこと(下に落ちているものや 遠くのものを取ろうと 体を傾けると ぐらっと来て 元に戻りにくくなります)。
ネットを検索すると車椅子のベテランの方々はJAY3という ジェルタイプのものを推奨しています。
福祉用具店に相談したところJAY3は取り扱っていないため 同じジェルタイプで国産のアウルケアというものを提案されました。
さらに 福祉用具店の説明では、車椅子用途としてはジェルタイプが 一般的で、ロホクッションは 褥瘡ができてしまった人とか うまく 除圧ができない人が使用するとのことでした。
今回は サンプルとして アウルケアの75 F と100 C を持ってきていただき、 ちょっと座ってみたところ100 C は 太もものサポートが強すぎるので 75 Fを1週間 お借りして 試してみることにしました。
実際に座ってみると ロホクッションに対してあまり大きな座り心地の変化はなく このまま使えそうな感じです。
メーカーのホームページにアクセスしてみると
100 C は 体が前にずれてきてしまうなど 姿勢保持が難しい人用で、75 F は立ち上がり などがしやすいように 前端のクッションが柔らかくしてあるようです。
選択は間違っていなかったようです。
https://exgel.jp/jpn/product/owl-care_75f/
1週間 使ってみて 問題なければ 採用です。
怪我をしてからずっと使い続けていた電動ベッドを交換しました。
今までのベッドは4年と4ヶ月使用して来て、時折 可動部からギギと音がするようになっていました。
新しいベッドは 従来のものと同じパラマウント 製のもので、機能的には全く同じです。
細かい不具合が改善されていたり 今まで あまり重要視されなかった機能が 削減(原価低減?)されたりしているようです。
リモコンはちょっとだけ 小ぶりになった感じですが 機能的には同じで Bluetooth 対応で スマホなどから操作もできますし スマホに対して ナースコールができたりします。
ポジションのメモリも2つあります。
リモコンも新しくなりましたので設定をやり直さなければなりません。ちょっと面倒 。
曇り空でしたが散歩するにはちょうどいい気温でした。
またまた多々良沼に行ってきました。
と言っても沼周辺ではなく 自然ふれあいエリアから 高根運動場方面に続く 松林の散歩道を散歩してきました。
散歩にはちょうど良い天気でした。
今年は順調に コウノトリのヒナが育っているようです。
今まで無精卵だったり 途中で死んだり 色々とトラブルがありましたが、今年は多摩動物園からもらってきた 有精卵が4月7日に孵化し、その後順調に育っているとのことでしたので、「天空の里」に見に行ってきました。
親鳥は直接見ることができますが 残念ながら 雛たちは ライブカメラで撮影した映像をテレビで見るだけでした。
でも 比較的空いていたので係の方にいろいろな情報をお聞きすることができました。
雛の体重は 4kg 強。親の体重は5kg 程度なので ほぼ同じぐらいの大きさに育っていました。
雛は このまま 順調に育てば 6月に放鳥する予定とのことでした。
放鳥は見てみたいですね。
ただし 式典時にはケージの一部を開放するだけなのですぐに飛び立つかどうかわからないとのことでした。
続いて 隣接しているポピー畑へ。
ポピーは最終段階で 摘み取りが始まっていました。
聞いたところでは 今年は種の購入が難しかったようで 作付け面積はだいぶ 縮小されていました。
荒サイ フリマ に行ってきました。
いやー 暑かったですね。 5月としては記録的な30°c超え。
あまりに 暑かったので 予定より早めに切り上げて帰ってきました。
フリマ 自体は、回を重ねるごとに 規模が大きくなってるようです。
今回もたくさんの自転車仲間にご挨拶することができました。
RH さんには 無事にsltm 20周年の記念品をお渡しすることができました。
今回ご挨拶させていただいた方々にお渡したのは チェーンホイールのモデルです。
黒の PLA と シルバーの PET G を混ぜてお渡ししました。
結構 喜んでいただきましたので満足です。
綿棒ホルダーの作り方を簡単に紹介します。
基本的には糸ようじホルダーを利用します。
3 D CAD のFusionは全てのステップに戻ってやり直しができますので、 糸ようじ ホルダーのデータを開き、 糸ようじの溝を作る部分まで戻って その工程をスキップします。
ベースとなる 糸ようじ ホルダーはVer.7の磁石タイプにしました。綿棒の場合は 糸ようじよりも 交換頻度が高くなるのでVer.8のネジで固定するタイプではなく磁石タイプにしてみました。
次は 糸ようじ の代わりに綿棒のモデルを作って、その綿棒のモデルでホルダー本体を切り抜きます。
その際 綿棒の突き出し量が重要なパラメータになるのですが、とりあえず33mm から 40mm の突き出し量にしました。綿棒が半分ぐらい突き出す イメージです。
本当は30から40mm の調整範囲にしたかったのですが 中央部の位置決め 部分に重なったので 33mm にしています。
(下の写真はVer.2に当初の 調整範囲を示したので 溝の形が違っています)
使ってみると ちょっと突き出し量が大きかったので 10mm 短縮し、調整範囲を23mm から 30mm にしました。
中央の位置決め 部分は貫通することになります。
片側が出来上がりました。
糸ようじ ホルダーの場合は 片側に 糸ようじを埋め込む形にしたので、 反対側のホルダーは 溝がない 形状 だったのですが、綿棒ホルダーは綿棒を中央に配置させるので反対側にも 溝を作ります。
3 D CADのデータを 汎用3 MF 形式でエクスポート し 上下のフォルダを合わせて3 D プリンターの印刷ソフト Bambu stadioにインポートして印刷します。
これがVer.1の調整範囲が33から40mm のデータです。
これがVer.2のデータです。
まだちょっと握りにくいのですが、とりあえずこれで完成 とします。