自転車事故で頸椎損傷 車椅子初心者の日々を綴ります
ペットボトルストッカーを大幅に設計変更しました。
贅肉をそぎ落とし、構造を合理化しています。
印刷時間の短縮も図れるはず。
横のバーは家に転がっていたアルミパイプを使います。
横から見るとこんな感じ
収納ボトルは 7本です。
家の3 d プリンターは 印刷サイズが180mm 以下という制限がありますので、下側のレールはそのままでは印刷できません。
2分割します。
連結は 接着剤ではなく キャップをかぶせる形で行います。
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