3 d モデルで作った オリジナルマーク(TK マーク)をシールのように薄く印刷してみました。
厚さ0.3mm、 カーボン柄です。
スマホケースに入れるとカーボン柄がほとんど見えなくなってしまうのが残念です。
3 d モデルで作った オリジナルマーク(TK マーク)をシールのように薄く印刷してみました。
厚さ0.3mm、 カーボン柄です。
スマホケースに入れるとカーボン柄がほとんど見えなくなってしまうのが残念です。
改良した オリジナルマークを印刷してみました。
今回は新しく購入したビルドプレートを使ってみました。
このビルドプレートを使うと印刷したものが カーボン柄になります。
もちろん 正面をビルドプレート 側 つまり 通常とは 上下逆にして印刷します。
なかなかいい感じだと思います。
モデルの修正も思い通りの結果になりました。
分離 もせずに無事に自立しています。
これを ヘッドチューブの径に合わせて整形すれば オリジナル ヘッドマークができますね。
梅の季節になりました。
ちょっとピークには早いですが 森林公園に行ってきました。
鳥はそれほど多くはなかったのですが ジョウビタキのオスが近くに来ました。
転んでも(失敗しても)ただでは起きません。
Chain Wheelを印刷しようとしたら2層目の途中でエラーになりました。
0.2mm のノズルを使ったのですが どうも 目詰まりを起こしたような感じです。
極薄のギアができました。
ただ捨てるのはもったいない。
これをシールのように使って
なかなかいい感じです。
これが何なのか 何人の人がわかるでしょうか?
3 d モデルで作った オリジナルマークは修正が必要です。
単独で印刷すると Kが分離してしまいました。
小さく印刷すると0.4mm のノズルでは欠ける部分が出てきてしまいました。
これが オリジナルのデータです。
対策として フォントをボールドにしてみました。
だいぶ 太くなりました。 印刷してみると
0.2mm のノズルで印刷したので なんとかギリギリで成立していますが、 0.4mm のノズルだと赤丸 部分がつながりそうです。
フォントを細かく調整する必要がありそうです。
問題があるところ3箇所を調整しました。
1 Tの横棒の R を大きくし太くしました。
2 Kの「く」の上半分は線分をずらして太くしました。
3 Kの「く」の部分を切り離し 左に少し ずらして 接合部を大きくしました。
まだ 印刷してませんが ずっと良くなるはずです。
だいぶ 以前に2 Dで オリジナルマークを作ってみましたが
https://ted-freewing.blogspot.com/2018/11/blog-post_2.html
今回は 3Dで作ってみました。
作り方を説明します。
1 Fusionを立ち上げ スケッチモードで文字『TKK』を入力します。 フォントは前回と同様にLucida Calligraphy Italicを使用します。
このフォントは Windows 11には標準で入っていないので、ネットで検索し インストールしました。
2 押し出しコマンドで文字を立体にします。Tの上半分とKの一部分を使って新しい文字を作るので余分な部分をカットします。
3 残された部分を結合して新しい文字を作ります。
4 文字を移動し結合します。
5 文字がちょっと カクカクしていますのでフィレット コマンドで 微調整します。
完成です。
3 d プリンターで印刷 (こちらの世界では召喚と言うらしいです)してみました。
残念ながら 一番細いところが分離してしまいました。ほとんど線接触でしたので 仕方ありません。
このデータがあれば色々なバリエーションが作れます。
一番右の縮小したバージョンは線が切れてしまいました。 この辺は 微調整が必要です。
前回の続きです。
今回は ハンドルバーに入る部分を除いて外に出る部分だけを試作してみました。
SLTMのマークは前回 細すぎたので今回は 太さを1.5倍にしました。
ベースに対して凸のタイプと凹のタイプを作りました。
写真を見るだけで分かりますが 凹タイプは繋がりませんでした。
こういうメダル タイプのものを バーエンド や フロントバッグに貼るといいかもしれません。
シルクのフィラメントは フィギュアなどを作るとぐっといい感じになります。
オリジナルの自転車部品を作ってみたいと思い 色々考えて バーエンドキャップを作ってみました。
SLTMマーク 付き にしました。
実際に印刷してみました。結果は失敗です。
材質や印刷方法などの問題もあるかもしれませんが 指で押しただけで折れました。
差し込み式ではなく キャップ式にしないとだめかもしれません。
それから SLTM マークが細すぎますね。
改善が必要です。
多々良沼に行ってきました。
色々な野鳥がいるのですが 今回は白鳥の数に圧倒されました。
一箇所に固まっていたわけではありませんが 全部で100羽以上いたと思います。
こんなにたくさんの白鳥を見たのは初めてです。
一番北側のガバ沼では餌付けをしているようで そこの 管理棟には 飛来数の記録がありました。
Maxは130羽でした。
Meshyというアプリを使ってみました。
3D AI のアプリとしては Tripoと同じように評価の高いアプリです。
Meshyは Tripoと同じようにインストールするアプリではなく ブラウザ上で使うアプリになっています。
初めて使いますが 特に迷うこともなく 画像から3 D モデルを作成することができました。
なかなか 綺麗な 3 d モデルです。これは使えそうです。
しかし なぜかエクスポートができません。
調べてみると 高機能版のMeshy-6で作成した 3D モデルはダウンロードが有料のようです。
無料でダウンロードできるのは Meshy-4との指示だったのでMeshy 4で3D モデルを作成すると
ひどい結果です。 これは使えません 残念。
世の中甘くありませんね。
知人の愛犬の3 D モデルを作成していますが 色々と問題が発生しています。
作成手順としては
愛犬の写真を送ってもらい それを Tripo AI で 3 d 化します。
ファーストトライで順調にできたかに思えたのですが よく見ると角が生えています。
原因を探ってみると この犬は毛が長く 耳の部分の毛がカールして立っており それを AI が角のように表現したようです。
対策として 違う写真を使ったり 背景を消したり 色々試したのですがどうも思うような3 D モデルが作れません。
手作業で問題となっている 毛の部分を消してみました。
モデル 作成を実行してみると かなり満足できる3 D モデルができました。
しかーし 3 d モデルが印刷できる stl ファイル形式でエクスポートしようとすると
エクスポートできません。
Tripo AI の無料版は 制限があるのは知っていましたが こんな制限があるとは…
Tripo AI の無料版では毎月 300ポイントが与えられます。
1つの写真から 3 d モデルを作ると 25ポイント必要になり その300ポイントから引かれていきます。
今月は まだ150ポイント残っていたので まだまだ利用できると思っていたのですが 来月までお預けです。残念です。
せめてエクスポートできる回数を表示してもらえると気をつけたのですが…
訂正:表示がありました。 見落としていただけでした。
新しいフィラメント を導入しました。
シルク PLA 色はシャンパンゴールドです。
シャンパンゴールドという名称でしたが、 実際の色はピンクがかった 淡いオレンジです。
シルクというのは 光沢のあるフィラメントで一度使ってみたかったのです。
なかなかいい感じです。